12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!

12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!
12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!
12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!
12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!
12日目、2014年1月1日、明けまして、おめでとう!
御来光はサハラ砂漠。軍の駐屯地がある アイン・ダラーを経由、白砂漠の西側にあるヒドゥン・バレーヘ。

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11日目12月31日

11日目12月31日
11日目12月31日
11日目12月31日
シリカ・フィールド発、グレート・サンド・シーの砂丘地帯を走行。砂丘の低い部分を探し、風や砂丘の位置によっても走行時間はかわる。写真は夕日です。

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10日目、12月30日

10日目、12月30日
10日目、12月30日
10日目、12月30日
10日目、12月30日
10日目、12月30日
9日目はお休みしました。本日は移動日、ワディ・ハムラ発、シリカ・フィールド着。ここは、シリカグラス(天然ガラス)
散乱している所。探したがみつからず。

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8日目続き。

8日目続き。
8日目続き。
8日目続き。
8日目続き。
8日目続き。

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8日目、12月28日

8日目、12月28日
8日目、12月28日
8日目、12月28日
8日目、12月28日
8日目、12月28日
ワデ・スーラで有名な岩絵を見学、ベンガラで描かれてています。手形、狩り、踊っている人々、妊婦、宇宙人?等々。当時の生活が生き生きと描かれて、歓声や動物の匂い、太鼓の音などが聞こえてきそうで、血がザワザワしました。

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7日目、12月27日

7日目、12月27日
7日目、12月27日
7日目、12月27日
7日目、12月27日
昼頃は30度、夜中は5度、今が観光のベストシーズン。本日のメインはエル・カンタラの壁画、牛や珍しい鳥が描かれている。

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6日目、12月26日

6日目、12月26日
6日目、12月26日
6日目、12月26日
6日目、12月26日
キルフ・ケビール台地の東側、ワディ・バクトまで走ります。途中、第二次大戦時、イギリス軍か捨てた車の残骸があった。今夜のキャンプ地は高度700m。毎夜満天の星空の下で眠る、贅沢な毎日、幸せ!。

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5日目12月25日

6時50分、地平線からの日の出を拝む。9時出発、昨日、行けなかたったアブ・バラスへ(3回、車のタイヤが砂にうまり、脱出するのに時間がかかった)

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4日目、アブ・バラスへ

4日目、アブ・バラスへ
4日目、アブ・バラスへ
4日目、アブ・バラスへ
4日目、アブ・バラスへ
4日目、アブ・バラスへ
12月24日、9時出発、砂原を南下、クフ・ヒル(クフ王の息子の碑文がある岩山の壁面にはキリンやガゼルの姿がほってあり1万年前、サバンナ給水所跡)、をヘてアブ・バラスへ、ここはローマ時代の水瓶の破片が散乱している。

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3日目、12月23日

3日目、12月23日
3日目、12月23日
3日目、12月23日
3日目、12月23日
3日目、12月23日
7時15分発、4WGに分乗して、アブ・メンカーへ。荷物には日の丸のビニールシートがかけてある。リビア国境を走るので。、エジプト軍からの狙撃をふせぐ為。夕方、グレート・サンド・シー着。高さ10mの砂丘の波が連なる所、満天の星、しかし寒い。寝袋を二重にし震えながら眠りに着く。

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